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最新情報

New Post: 足が速くなるドリル〔両足後跳び〕 - 

この練習は、総合的な能力を高める運動です。

足の着き方、離し方、タイミングの合わせ方、リズムの取り方、など多岐にわたります。

求める能力が多いため、運動が総合的に得意な人は、上手です。

逆に一つのことしか専門的に取り組んできていない人は、縄が引っかかってしまい苦戦する内容です。

縄跳びは、年齢が低いうちにマスターしましょう。

10秒(1回跳んでから)で、最低30回目指しましょう。

両足前跳びと同じ回数を目標にしてください。

両足前跳びはこちら

 

ポイント...

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New Post: 足が速くなる体操教室【小学生】〔室内〕 - 体操で足が速くなるのか?
体操と言われても、すぐに足が速くなることと結びつく方は少ないでしょう。

ですが、身体の使い方を覚えなくては、効率的に足を速くすることができないことは、紛れもない事実です。

ヒーローズスキルで開催される【足が速くなる体操教室】では、スポーツにおける柔軟性、体幹の強さ、大きく身体を扱う技術、良い姿勢の作り方、を学ぶことで、結果的に足が速くなることを狙いとしています。
現代の子供の課題
私は、数千人の子供の指導に関わってきましたが、とにかく身体が硬いことが問題だと考えています。

ど...

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New Post: 足が速くなるための課題を明確にしましょう。 - ご覧いただきありがとうございます。

足を速くするためには、どうして?を納得した上で、練習しなくてはなりません。

下記のフォームにご登録いただけると、WEB冊子をプレゼントしますので、一度お読みいただくことをお勧めします。

メルマガ登録フォームから、ご登録ください。ご登録後すぐに届きます。

足が速くなるために最低限知っておきたい内容が記載されています。

行動を起こすのは、それからでも遅くありません。

自分のため、大切なお子様のために、進む道を焦らずお考え下さい。

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New Post: 足が速くなるドリル〔足の上げ方3〕 - 

このランニングドリルは、足の回し方を学ぶドリルです。

〔足の上げ方2〕は、こちらから

足の入れ替え方がわかったら、正しく回す方法を学びましょう。

足を回すには、上げている方で動かすのではなく、支える側で扱うことが大切です。

ポイント

足の上げ方の基本をマスターすること
上げ足のお腹から足を動かすイメージを大切に
支える側の股関節前側を動かさないようにすること
支える側の膝が曲がらないようにすること
足首や膝に力が入らないようにすること
支える側の股関節前側...

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New Post: きれいにできますか?〔股関節外〕 - この写真くらいできますか?

最低でも背筋を伸ばして、膝の高さがこれくらだとよいですね。

柔らかい人は、膝と膝がぴったりくっつきます。

硬い人は、姿勢の維持すらできないため、後ろにひっくり返るか、手をつかなくては難しいでしょう。



[talk words="股関節の内側のストレッチはよくやりますが、意外とお尻側は忘れられがちです。股関節を柔らかくすることは、走りに限らず、怪我をしにくくなったり、足に優しかったり、と良いことが多いです。このポーズができないことで、上手に股関節を使えない状況にあったら・・・...

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New Post: 柔軟性向上ドリル〔リズムバンザイ(横)〕 - 

この運動は、スポーツに生きる柔軟性をつけることが目的です。その場で止まって一か所を柔らかくすることも大切ですが、できるなら身体全体で複合的な柔軟性を高めましょう。

また、反動をつけることで、より実践に近づきます。

反動をつけることは、慣れてきてから始めましょう。

ポイント

背筋の通った姿勢を維持すること
お腹を畳むように、腰が丸くならないようにすること
お腹でリズムをきざみ、1,2のリズムを繰り返すこと
リズムは、1で腕が一番外、2で腕が真下にくるように、動きの...

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New Post: 柔軟性向上ドリル〔リズムバンザイ(後)〕 - 

この運動は、スポーツに生きる柔軟性をつけることが目的です。その場で止まって一か所を柔らかくすることも大切ですが、できるなら身体全体で複合的な柔軟性を高めましょう。

また、反動をつけることで、より実践に近づきます。

反動をつけることは、慣れてきてから始めましょう。

ポイント

背筋の通った姿勢を維持すること
お腹を畳むように、腰が丸くならないようにすること
お腹でリズムをきざみ、1,2のリズムを繰り返すこと
リズムは、1で腕が一番後ろ、2で腕が先頭にくるように、動...

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クチコミ

1 週間前
初回、体の動かし方全般を30項目位(不明)でしょうか?見ていただきました。 マラソン系の私の改善点は、 (1)太股外側をほぐす (2)肩回りもほぐす (3)腹筋 (4)腕立て(顎は遠く着地)で腹筋使う (5)重心を上げる (6)心肺系の自主トレ まだまだ他にもあったと思いますが、これだけでもクリアすれば、着実に伸びると実感中です。 早速、取り入れてみると、胡座の柔軟性がup。日常生活でも腹筋を使って重心を上げて歩くよう意識し始めていて、効果があります。 今年中に、1時間を50分で走る目標を立てているので、達成できたら、また追記します。
- oo m
1 年前
息子が今年、高校入学と同時にアメフト部に入部しました。アメフトはポジションによっては、一瞬のダッシュ力を求められるスポーツです。 中学まではサッカーをしておりましたが、特に走り方については習った事がありませんでした。 高校の部活でも、準備運動のジョギングやシャトルランは行っても、早く的確に走る為の指導はありません。 そんな中、ヒーローズスキルのHPを拝見し、それぞれのスポーツにあった走り方がると知り、近藤先生の指導を受ける事にしました。 こちらの指導はただ走り方を教えるものではなく、早く走れるための柔軟性であったり、筋力の身体の使い方であったり、準備段階からしっかり指導して頂けるところが怪我をしない身体作りにも大きな効果があると思います。 身体が固く、ストレッチをさぼってきた息子が、近藤先生からストレッチの重要性を学び、積極的に毎日ストレッチに取り組む様にもなりました。 身体の変化だけでなく、自分から積極的に取り組む心の変化も出てきたことに親としては頼もしい限りです。 指導を受けて半年ですが、今後どの様に変わっていくか楽しみでもあります。
- charu s
3 週間前
知人より勧められ、2年ほど前より興味を持っておりました。 中学1年、野球部の息子の走りを改善を図りたいとの思いで、受講しました。 縄跳びの際にも多くの質問を受け、意識改革につながったようです。こちらのトレーニングだけでなく、普段の練習時にも、いかに意識して取り組めるかで差が生まれる等、なかなか親の言うことはすんなり聞き入れられない年齢ですので、技術以外のご指導もありがたく感じました。一目瞭然の重い走り方、そのフォームを注意してきましたが、”走り方について指導しないように”と目から鱗のお言葉でした。”誤った習慣を一つずつ消していくことが大切”と。早く走るためには特に股関節の柔軟性、体幹、腹筋が重要とは理解していましたが、股関節周りの筋肉を緩める必要性、上半身を鍛え、下半身とのバランスを整えていく必要性等、独学で取り組むだけでは知り得ない学びが多く、縄跳びから始まったご指導はあっという間の1時間でした。 自他共に認める体の硬さですが、先生が”ん?”と首を傾げ、”この部分はそれほど硬くない?”との反応を示された部分もあり、本人は嬉しかったようです。 何気なく跳んでいた縄跳び含め、本人なりに意識しながら、次回までに少しでも改善できるよう取り組んでおります。 定期的に通えませんが、今後もご指導を仰げれば幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
- H M

ヒーローズスキルとは

ヒーローズスキルには、HEROのように活躍してほしいという願いが込めらており、足が速くなりたいという願いにこたえるために、活動しております。

足が速いということは、スポーツにおける立場を上げることに繋がります。
優越をつけるわけではございませんが、小さく言えば小学校の運動会、大きく言えばプロアスリートの世界、短距離走からマラソンまで、どのような場面でも足の速さは比較されています。

ヒーローズスキルは、皆様の願いをかなえる場所です。

お会いできることを楽しみにしております。


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